測量機器歴史紹介 – 株式会社リナン
DEVICE HISTORY

創業から現在まで、現場を支えてきた測量機器の変遷をご紹介します。トランシットからトータルステーション、そしてUAV(ドローン)へ ── 技術の進化とともに歩んできた記録です。

1929年・1947年のトランシット
展示 01

1929年に使用していたトランシット、1947年に使用していたトランシット

1959年・1971年・1947年のトランシット/セオドライト
展示 02

1959年に使用したトランシット、1971年に使用したトランシット、1947年に使用した光学式セオドライト

1982年の光学式セオドライト・1978年の光波距離計REDIA
展示 03

1982年の光学式セオドライト、1978年の光波距離計REDIA、セオドライト

トータルステーション
展示 04

トータルステーション

トータルステーション
展示 05

トータルステーション

1976年のティルティングレベル・1980年の自動レベル・1998年のデジタルレベル
展示 06

1976年のティルティングレベル、1980年の自動レベル、1998年のデジタルレベル

望遠鏡付アリダート・アリダート
展示 07

望遠鏡付アリダート、アリダート

大型UAV(ドローン)用モニター・大型UAV(ドローン)
展示 08

大型UAV(ドローン)用モニター、大型UAV(ドローン)

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